HMBってなんなんですか?

HMBとプロテインの違いとは?

 

 

筋力トレーニングのサポート役の定番と言えばプロテインだと思います。
しかし、最近はプロテインからHMBに切り替える人がかなり増えているようです。
そして、実際には切り替えないにしても、HMBに興味のある方はたくさんいると思います。

 

ですから、ここではプロテインとHMBの差や、各々の利点や欠点に関してお伝えしていきます。
いったいHMBとプロテインのどちらを使えば、筋力トレーニングの効率が上がりやすくなるのでしょうか?

 

プロテインとHMBの特徴についても併せて見ていきますので、是非ご覧ください。

 

ちなみに、HMB系のアイテムの中では、私は「ビルドマッスルhmb」という商品をオススメしています。
HMB系の商品は色々ありますが、特に良いと思っています。

 

 

超効率!HMBのパワーとメカニズム

 

 

では、まずプロテインの利点と欠点をチェックしていきましょう。

 

・利点

 

HMB系のアイテムよりも、各種アミノ酸等様々な成分が入っています。

 

・欠点

 

プロテインが分解や代謝を経てHMBに変化し、そのHMBが筋力向上のために効果を発揮してくれると言われています。
具体的には以下のようにして、分解・代謝されると言われています↓

 

プロテイン→ペプチド→ロイシン→HMB

 

という感じで代謝されます。
実は非常に効率が悪いんです。

 

 

続いてHMBの利点と欠点を確認していきましょう。

 

 

・利点

 

ビルドマッスルhmbなどであれば、最初からHMBとして摂取する事が可能です。
ですから、かなり効率が良いと言われています。
ちなみに、HMBの摂取可能量で言うと、おおよそ「プロテイン20杯=ビルドマッスルhmb4粒(1日分)」になると言われています。

 

また、ビルドマッスルhmbなどはプロテインよりも大幅にカロリーが低いです。
具体的にはビルドマッスルhmb1粒につき1キロカロリー程度で、1日分の4粒を飲んだとしてもたった4キロカロリー前後です。

 

そして、ビルドマッスルhmbは水分と共に飲むだけで完了です。
軽量したり、きちんと溶かしたりしなければならないプロテインと比べると大幅に効率が良いです。

 

 

・欠点

 

少し触れていますが、プロテインよりは含有成分数の種類が乏しい場合が大半です。
ですが、ビルドマッスルhmbにはBCAA、グルタミン、トンカットアリ、フェヌグリーク、バイオペリンなど、色々な成分が入っていますから、それほどこの欠点を気にする必要はないと思います。

 

 

初回500円で返金保証がついているので安心

 

 

では、ビルドマッスルhmbの売値について紹介していきましょう。
ここでは、定期便の売値について紹介していきます。

 

初回:500円(本体無料+配送料500円)
2回目〜:5925円(配送料0円)

 

となっています。
ちなみに単品価格は7900円ですから、初回500円というのももちろん安いですが、2回目以降も非常に安いと言えます。

 

それから、ビルドマッスルhmbの定期便には返金保証が付与されます。
3ケ月使ってみて満足できなければ、3か月分の料金を返金して貰う事が可能です。
ですから、安心してビルドマッスルhmbを試す事ができるはずです。

 

返金保証についての細かい事は、ビルドマッスルhmbの公式ホームページで確認するようにして下さいね。